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映像学部の「映画制作論」を受講した学生が、家族をテーマに扱ったオムニバス映画『嵐電界隈 人もよう』を制作しました。
 映像学部では、日本を代表する映画監督の一人である中島貞夫氏を2011年度より客員教授として招き、「映画制作論」を立ち上げました。本講義では、中島監督の指導のもと、各年毎に受講学生約10名が主体となり、実践的な企画立案からシナリオ制作、講義終了後に撮影を行い、4年かけて計5本の短編作品を制作しました。今回はその中から、家族をテーマとする作品3本をまとめ、一本の作品として公開します。立命館大学映像学部の学生が描くオムニバスヒューマンドラマの第2弾です。ぜひ劇場でご覧ください。(引用:立命館大学Facebookページ
映画『嵐電界隈 人もよう』RANDEN KAIWAI: HITO MOYO
★★☆☆☆☆☆☆☆☆(THEATER)2015年本目

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立命館大学Facebookページ


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