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“⽇本映画界の巨匠“中島貞夫監督(84歳)の20年ぶり⻑編最新作。「殺陣の魅⼒を存分に⾒てもらうこと」をコンセプトにした作品で、時代劇映画における殺陣の魅⼒の根源を改めて探り、⽣⾝の⼈間が⾒せる極限のパフォーマンスや、1本の⼑に込めた「男の情念」、「殉愛」を描いています。また、キャストには実⼒派若⼿俳優〝⾼良健吾〟〝多部未華⼦〟〝⽊村了〟などを起⽤し、中島監督の教え⼦であり、「私の男」でモスクワ国際映画祭最優秀作品賞を受賞した熊切和嘉監督が監督補佐を務めます。中島監督59年の映画⼈⽣を次世代に受け継いでいく作品であり、まさに⽇本映画史に残る新しい「ちゃんばら映画」が誕⽣しました。(引用:京都国際映画祭

映画『多十郎殉愛記』LOVE’S TWISTING PATH
★★★★★★★☆☆☆(THEATER)2018年234本目
京都国際映画祭:高良健吾さん 木村了さん 中島貞夫監督 舞台挨拶付

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